blog index

〜かすみさんの徒然日記〜

忙しくて最近はTwitterの中で生活中です
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

  いいね!ボタンの代わりにぽちっとお願いします♪
   (別ウィンドウが開きます↓↓)
             
| スポンサードリンク | - | | - | - | - | - |
姉妹旅行(12) 〜九王から福山〜
旅行5日目。
四国を去る日がやってきました。
貧乏旅行を敢行する二人は、今治から高速バスに乗って福山に行って帰ることにしました。
優しいおじさんとおばさんは、今治まで送ってくれました。

DSC_1192.JPG

途中で立ち寄った九王のビーチ。
30年前にも来て、ヨットに乗った場所。
手前に見える3つの島。
真中がカメのような形をしているんです。
そういえば昔、絵日記に書いたなぁと懐かしく思ってみたり。

DSC_1193.JPG

妹は小さすぎてあまり覚えてなかったけれど、
さすがに小学生になってると前回来た時のことを結構覚えてる。
改めて、良い場所が多いなぁって思う。
また来たい。

DSC_1199.JPG

今治城は外観をぐるっと観ました。
ちなみに今治城は関ヶ原の合戦の後、藤堂高虎さんが作ったお城なのだとか。
藤堂さん、本当にたくさんお城作ってますね!!
それにしても西の方って、残ってる城が多いよね。
改修工事したにしろ、こうやって残ってるのはステキなことだと思う。

DSC_1200.JPG

駅にはバリィさんもいらっしゃいましたw

今治の駅で、おじさんとおばさんとはお別れ。
本当にありがとうございました!!!
高速バスに乗り込み、しまなみラインを通って本州に渡ります。
海の上を走る橋なんて通ったことないので、その景色には感激!!
・・・なのも束の間、私は爆睡してしまったのでした(^_^;)

DSC_1201.JPG

そして、約90分後福山到着!!

DSC_1202.JPG

駅の中で腹ごしらえ。
具だくさんであっさりとしたおそば、美味しかったです。

DSC_1203.JPG

DSC_1204.JPG

駅の目の前は福山城
ホームからは近すぎて全体が写りませんでした。
ちなみに福山城は、徳川初期に譜代大名の水野勝成さんが作ったお城だそうです。
ほんとにお城、あちこちにあるなぁ(驚)!!
  いいね!ボタンの代わりにぽちっとお願いします♪
   (別ウィンドウが開きます↓↓)
             
| かすみ | 旅行記 | 11:19 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
姉妹旅行(11) 〜俵原池公園〜
私の母の実家は、愛媛県の北条という場所にあります。

DSC_1188.JPG


DSC_1190.JPG

ちょっと前まで北条は、北条市だったのですが、最近は松山市の一部に編入されてしまったのでした。
電車は1時間に一本くらいののどかな場所です。




お墓参りをした後に訪れたのが、俵原池公園。

DSC_1155.JPG

やっぱり溜池と呼ぶには立派で、湖と呼びたいような気分。
北条のダムとして使われています。

DSC_1154.JPG

実は、この俵原池は私の曽祖父が作ったものなのです。
すごくないですか!?
地元の名士だった曽祖父が私財をなげうって溜池を作るということで、
それに協賛した地元の方々みんなで作ることにしたという。

P1080146.JPG

みんなで作ることにしたら、町長が出てきて「町の工事」になってしまったため、
表向きには町長さんが作ったことになってしまったそうですが、
本当はうちの曽祖父が言いだして作ったんです!!!
と我が家では伝わっています。

DSC_1148.JPG

こちらが記念碑。
北条と豊穣は言葉がかかっているのでしょうか?

P1080149.JPG

とても見えづらいのですが、石碑の裏には曽祖父の名前も刻まれています。

DSC_1153.JPG 

記念碑のすぐ脇には、古墳の後が。
この先はゴルフ場になっていましたが、昔は広大な自然が広がっていて、
子供たちは駆け回って遊んでいたんだとか。
キレイな場所でした。




P1080131.JPG

俵原池を見た後は、駅前の喫茶店、琲夢(はいむ)にて休憩。

P1080174.JPG

DSC_1163.JPG

おしゃれな喫茶店で、コーヒーも美味しかったです☆
  いいね!ボタンの代わりにぽちっとお願いします♪
   (別ウィンドウが開きます↓↓)
             
| かすみ | 旅行記 | 09:26 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
姉妹旅行(10) 〜海水浴〜
さて、この日は松山市内にて、おばさまと待ち合わせです。
待ち合わせまでの間、坂の上の雲ミュージアムの外観だけ見学。

DSC_1139.JPG

世界的に有名な安藤忠雄氏の建築。

DSC_1137.JPG

斬新なフォルムが素人目にも美しい!

IMG_2369.JPG

旅行の計画を立てていた時には、坂の上の雲ミュージアム全く関心がなかったのですが、
旅行前に司馬遼太郎記念館に行って感動し、
なんとなく今更ながらに関心が出てきてしまった私。
でもなぁ、やっぱり内容をなんとなく把握してからの方が楽しいかなぁ???


おばさんに迎えに来てもらい、次に連れて行ってもらったのは海!!!
この日も予定がおしおしだったので、昼食を食べ急いで海の家で下してもらいます。
再びの鹿島で泳ぐ案もあったのですが
何しろ遊泳タイムは1時間。
時間がないときは施設が充実してる場所の方が便利です。
海の家では、シャワーを浴びる場所とか更衣室とかもあり、
貸し浮き輪、貸しレジャーシートなどいろいろ充実していましたが、ロッカーがないのだけが残念でした(´□`;)

仕方ないので、貴重品をビニールに入れ二人で交代で持ち遊ぶことに。

 IMG_2385.JPG

やっぱり海がこんなに近い場所に来たっていうのに、入らないのは勿体なすぎるよね。
この写真はちょっと薄暗いように見えますが、この日はものすごい炎天下だったんです。
熱すぎて、北側の空は靄(もや)がかってしまったのでした。

IMG_2386.JPG

南側の空は、こんな感じ。
水は冷たかったけど、慣れると気持ちいい!!!
(妹は「こんなん冷たくないじゃないか」と言っていたけど(^_^;))

1時間だけだったけど、すんごい楽しかったのでした♪


DSC_1141.JPG

ちなみにこの日は、新聞で報道されるほどの猛暑日でした。


 
  いいね!ボタンの代わりにぽちっとお願いします♪
   (別ウィンドウが開きます↓↓)
             
| かすみ | 旅行記 | 20:06 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
姉妹旅行(9) 〜道後温泉〜
4日目も早起きです。
朝5:00に起き、身支度を済ませ道後温泉へ。
道後温泉本館は、日本最古の温泉施設と言われています!
千と千尋のモデルとなった建物とも言われています。
この歴史的な温泉施設が今もなお現役だというからすごい。
そして道後温泉は、なんと朝の6:00から営業しているのです!!
5:45頃に道後温泉の前に行くと・・・

IMG_2360.JPG

ものすごい列ではないか!!!
DSC_1128.JPG

見渡すと、テレビカメラも来ている。
「すごいな、130人は並んでるぜ」
そんな会話を盗み聞き。
とりあえず、50番目以内にはいるはず・・・
テレビカメラが来てるってことは、いつもはこんなに並ばないんだろうね・・・。

温泉の利用方法はいくつかありましたが、二人は¥1200のコースを選択。
1階にある神の湯と、2階にある霊の湯の両方に入れて、中を観覧できるコースなのだ。

最初に二人は2階の霊の湯に入ります。
「狭いね・・・」
何しろ、50番目以内に入ったとはいえ、すでに前には10人くらい入っている。
急いでロッカーをキープして、いっそいで脱いで浴室へ。
やっぱり狭い。
とりあえず体を洗わないとなので、シャワー台を何とかGET!
私たちがシャワー台をキープしたところで、シャワー台は全部埋まってしまった。
人は次から次へと入ってくる・・・。
仕方ないことなのだが、入ってくる人は素っ裸のまま、真横に立って順番待ち。
すぐ真横でじーっと待たれてみなよ・・・。
気が気じゃありませんよ・・(´□`;)

急いで髪と体を洗い湯船へ。
湯船も6人入ればキツキツなくらいの小ささ。
そして、熱い!!
かなりの熱めのお湯で目が覚めます。

お次は、1階の神の湯へ。
しかし、そのまま行けるわけではなく、1回服を着て場所移動します。
神の湯は、大浴場というだけあって広い。
やっと温泉って感じがします。
まぁ、広いんですが人が多すぎるので落ち着ける感じではありませんでした・・・。
お湯が熱いので長居もできず、早々に2階の広場に戻りました。

DSC_1129.JPG

2階の広間では、お茶とお菓子がいただけます♪
お茶を飲んで、ちょっとゆっくりな気分になったところで帰ろうとすると、
館内案内されました。
坊ちゃんの間とか昭和天皇が道後温泉に来られた時に使われたお部屋とかを見せてもらいました。

まさかとは思いましたが、
帰るころにはガラガラでした(  ゚ ▽ ゚ ;)
皆さん一番風呂を狙ってたようです・・・。



IMG_2364.JPG

お風呂上りには、ホテルに戻る前にお参りに。

DSC_1132.JPG

伊佐爾波(いさにわ)神社
階段がすごすぎて、脚がふるふる震えます…。



DSC_1133.JPG

DSC_1135.JPG

さてさて、道後温泉からは路面電車が走っていて松山市内に行くことができます。
1時間に1〜2本ですが、SLタイプの車両も走ってます。

  いいね!ボタンの代わりにぽちっとお願いします♪
   (別ウィンドウが開きます↓↓)
             
| かすみ | 旅行記 | 11:15 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
姉妹旅行(8) 〜松山城〜
愛媛といえば、松山。
松山といえば、松山城
現存12天守のひとつです。

IMG_2354.JPG

松山城は、なんとロープウェイやらリフトに乗って登ります(驚)。

profile_memo02.png

松山城のゆるきゃらは、よしあきくん。
初代城主の加藤嘉明をキャラクターにしたみたいです。
嘉明氏は、戦国鍋TVではよしあきらと言っているけど、どうやらよしあきと呼ぶのが一般的みたいです。
なんとなくシズガタケノ七本槍を頭の中でBGMにしてお城を進んでいきます。



 え、ええと・・・。


DSC_1118.JPG

松山城の石垣はすごい迫力!
カーブもすごい。


DSC_1122.JPG



DSC_1123.JPG

創設は加藤嘉明氏なんだけど、完成を見ずに会津へ転封。
その後は松平家が治めたそうです。
火事があったりしたけれど、天保6年に再建されたそうです。

170.JPG

165.JPG

松山市内が一望できて、とても見晴らしがよかったです^^
  いいね!ボタンの代わりにぽちっとお願いします♪
   (別ウィンドウが開きます↓↓)
             
| かすみ | 旅行記 | 11:34 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
姉妹旅行(7) 〜内子〜
鹿島を後にした二人は、おじさん&おばさんに迎えに来てもらい、
次に連れて行ってもらったのは、内子!!
こちらも白壁が美しい家々が連なる、歴史保存区域の街です。

DSC_1111.JPG

四国にはこういった歴史保存区がたくさん残っており、素晴らしなぁと思います。
特に、内子は和蝋燭が有名な地域で、ハゼノキを使って作った木蝋作りで栄えた地区だったようです。


125.JPG

120.JPG

IMG_2343.JPG

木蝋資料館は見応えたっぷり!
クレヨンとか口紅とか木蝋でできているなんて、知らなかった!

DSC_1112.JPG

内子座にも行きました。
日本最古の劇場だそうですが、いまだ現役!

DSC_1114.JPG

升席には座布団が6つ。
ちょっと狭そうだなぁ。
花道もあるし、舞台もまわるのだ!
昔からある施設を大切に今もなお使ってるのって素晴らしいなぁと思いました。


 IMG_2351.JPG

内子町もあちこち素晴らしかったので、時間はおしおし。
遅めのお昼をいただきます。
すごくおいしかったのですが、店の名前をメモっとくのを忘れました(´□`;)

IMG_2352.JPG

落ち着き感のある素敵なお店でした。

<つづく>
  いいね!ボタンの代わりにぽちっとお願いします♪
   (別ウィンドウが開きます↓↓)
             
| かすみ | 旅行記 | 11:07 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |
姉妹旅行(6) 〜鹿島〜
旅行3日目。
朝一番で、二人が向かったのは、鹿島(かしま)
松山市の北条から400mほど離れた島です。
地元の子供たちは、泳いで鹿島まで上陸することが一種のステータスなんだとか!?
 

DSC_1105.JPG

北条港からフェリーで5分くらいで、鹿島到着!!


DSC_1090.JPG

P1080115.JPG

鹿島は、釣りスポットあり、遊泳のできる砂浜あり、荒々しい岩場ありと盛りだくさんの島。
島の上まで登ると野生のシカが見れたり、神社があるのですが、
この日は1時間しか回る時間がなかったので、海岸線をぐるりと一周することにしました。

DSC_1099.JPG

海岸線の遊歩道を歩いていきます。

IMG_2325.JPG

海水浴場ではない場所の砂浜。
透明度が高く澄んだ水が美しいです。
瀬戸内の海は、太平洋側と違って冷たい。
暑い季節には爽やかです。

IMG_2323.JPG

岩場地帯。
あまり見たことのないいろんな生き物が生息しています。
フナムシもうじゃうじゃいます。
「フナムシは、水のきれいな場所にしかいない虫だし害がないから大丈夫だよ!」
と、前回来た時に母から言われた言葉。
前回来た時から30年経ちましたが・・・
やっぱりゴキブリみたいで気持ち悪いです。

DSC_1101.JPG

自然の力でできた石門。

DSC_1103.JPG

夫婦岩。

鹿島は周囲が1.5kmほどの小さい島なので、寄り道しなければ30分くらいで周れる島なのですが・・・その美しい風景や海や生き物たちに目を奪われっぱなし!!
1時間じゃまわれず、1時間30分くらいで一周したのですが
まだまだ全然見足りない><
一日かけてゆっくり回りたいです。
多分観光地としては知名度も低いので、穴場スポットかと!

後ろ髪引かれつつ、フェリーに乗り込み鹿島を後にしたのでした。
この日もまわる場所が盛りだくさんなのです!

<つづく>

  いいね!ボタンの代わりにぽちっとお願いします♪
   (別ウィンドウが開きます↓↓)
             
| かすみ | 旅行記 | 10:20 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
姉妹旅行(5) 〜土柱〜
 次にやって参りましたのは、土柱が見える、土柱高越県立自然公園

P1080086.JPG

091.JPG

自然の雨風によって、徐々に台地が削られこのような景観になったのだとか。
すごい迫力!!

P1080091.JPG

ただ、おじさんやおばさんの話によると、昔はもっと土柱の形がくっきりしていたらしい。
よくよく見ると、この辺りの土はもろい。
土柱が良く見える展望スポットもがけ崩れ(?)のため、一か所封鎖されていた。
ちょっとずつ土柱は表情を変えていっているようです。

P1080085.JPG

この辺りは、下の土柱の部分に木が根づき成長した様子。






P1080098.JPG

瀬戸内海の夕暮れ。
太平洋側に住んでいると、海から出る朝日は見えても、海に沈む夕日は見れないのです。
美しく、神秘的な夕日はびっくりするほどのスピードで海に沈んでいったのでした。
  いいね!ボタンの代わりにぽちっとお願いします♪
   (別ウィンドウが開きます↓↓)
             
| かすみ | 旅行記 | 14:40 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
姉妹旅行(4) 〜満濃池&うだつ〜
うどんを食べすぎたところで、お次は徳島に向かいます。

まずは満濃池に到着。
満濃池は、空海さんが作ったと言われている溜池なんだとか。
四国の北側ではあまり雨が降らない土地なので、あちこちに溜池が作られています。
その中でも一番大きいものなのだとか。
池と表現するには、立派過ぎて、湖と呼びたい感じです。


049.JPG

050.JPG

P1080038.JPG

P1080039.JPG

お次は、うだつの町並みを観光。
うだつの街並みは、重要伝統的建造物群保存地区で今もなお美しい昔ながらの街並みが楽しめます。
どうやら、藍染めの仕事をされていた方たちが住んでいた地域だったらしいです。

P1080043.JPG

P1080045.JPG

P1080051.JPG

P1080046.JPG

ちなみに、卯建(うだつ)とは、屋根にある、これ。
防火用に設置されていたんだとか。
江戸時代、裕福な商家はうだつに飾りを付けた立派な家をこぞって作ったそうです。
これが語源となり、いつまでもぐだぐだして出世しない人の事を「うだつがあがらない」と言うようになったそうです。


P1080053.JPG

屋根全体でみると、こんな感じ!
  いいね!ボタンの代わりにぽちっとお願いします♪
   (別ウィンドウが開きます↓↓)
             
| かすみ | 旅行記 | 13:35 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |
姉妹旅行(3) 〜丸亀城〜
次に行ったのは、丸亀城!!

丸亀城は、現存木造天守12城のひとつで、こぶりながらも美しいお城でした。

DSC_1079.JPG

もとは、生駒家が作ったお城だったのですが、山崎家→京極家と城主が変わっていったようです。
京極家は、浅井初さんの旦那さんの高次さんの系統らしいです。


DSC_1080.JPG

ゆるきゃらは、京極くん!!!
何となく、アザイドロップが頭の中をよぎります。



↑怒られたら、消します。

009.JPG

丸亀では、手作りのうちわが有名。
土産物のショップでは、職人さんが実演されてました。

P1080018.JPG

天守閣は、3階建て。
中の階段は急勾配過ぎてちょっと怖い感じでしたが、こじんまりとしてていい感じです。

P1080017.JPG


P1080015.JPG

上からの眺め。

DSC_1086.JPG

向かいには、香川の富士として親しまれている飯野山が美しいです。

さてさて、丸亀と言えばうどん!!!
本場の讃岐うどんをいただきます♪

P1080036.JPG

やってきたのは、中村うどん
すごい行列です!
中に入る前に、何を食べるか注文を決めておきます。

中村うどんは、セルフサービスのうどん屋さん。
注文をすると、それに合わせたうどん玉を用意してくれます。
後は自分で、湯通し→湯切りをし、つゆを入れ、ネギやら天ぷらやらをトッピングします。
ネギは刻んでありましたが、ショウガや大根おろしは自分で使う分だけすりおろします。

いろいろ悩んだ結果、私は一玉(小)を2個頼み、温と冷で両方楽しむことに決めた。
一番のベーシックになる味も知っておきたかったし、
ネギとおろしに、醤油をちょっとだけかけていただくというツウ好みの食べ方もやってみたかったのだ!!

047.JPG

ちなみに、こちらは天ぷら入り!!
天ぷらというのは、関東で言う練り物を揚げたものになります。
左は2玉・右は1玉の様子。
結構な量です・・・。
丸亀製麺的な感覚で2玉頼んでしまったことを後悔せずにはいられませんでした(^_^;)
美味しかったけれど、お腹いっぱいでした〜〜バタリ (o_ _)o 〜〜〜
  いいね!ボタンの代わりにぽちっとお願いします♪
   (別ウィンドウが開きます↓↓)
             
| かすみ | 旅行記 | 13:02 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |

      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30      
<< June 2019 >>


bolg index このページの先頭へ