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〜かすみさんの徒然日記〜

忙しくて最近はTwitterの中で生活中です
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休日

ダ「なんかいろいろアトラクション新しいのできてるみたいだし、久しぶりにUSJなんて行きたいなぁ」
私「行ってらっしゃいませ」
ダ「一緒に行こうぜ!今度は恐いアトラクションは一人で乗るから!約束する!!」
私「んー・・・ちょっと、どうかな・・・」

休日は家を出ることがめっきり減りました。
家を出るとき。
仕事。
食事や日用品の買い物。
動物病院。
内科。
歯医者。
整骨院。
銀行。
後はほとんど家にいます。

やっぱり、チャッピーのことで
ほんとに気が気じゃないんですよね。

ダ「でもあまり家にいすぎても、こいつ(チャッピー)にとっても負担になるんじゃないか?
  奥さんにとっても、籠りすぎても思いつめてよくないだろう」

そうかもしれないんだけどね。
今、外出しても全く楽しくない。
仕事なんてしたくない。
ずっとチャッピーのそばにいたい。
でも、
家にいたからって、気が晴れることもないんだけどね。


猫って、自分の死期が近づいてくると家から離れてどこかに行ってしまうって、昔そんな話をよく聞いていた。
実家のジェイムス君は15年生きて寿命で亡くなったけど、亡くなる直前はずっと玄関でぐったりしてたという。
ジェイが危ないって聞いて、久しぶりに実家に戻ったとき、私はジェイの前でわんわん泣いた。
私にもジェイの死期が近いって分かったし、もう最後の再会だろうって分かったから。
ジェイは、体調が悪くて動くのが辛いのに
「ちょっときがちるからごめんね。ひとりになりたいから」
と、立ち去って奥にこもってしまった。
病猫に対し、悪いことをした。
具合が悪くて、どうしようもないとき、人間がそばにいることは負担なんじゃないかと、ジェイを見てそう思ってた。

しかし、チャムは違った。
最期は、食べることもできず辛くて動けなくて苦しいのに、そばにいて欲しいと訴えてきた。
抱っこすると体に負担になるだろうから
撫でると、頑張ってごろごろ言ってしまうので苦しくなるだろうから
私はずっと触れずに近くにいた。
でも、チャムは私が近くにいるだけでごろごろ言っていた。
離れると、声を振り絞って鳴いた。
だから私はほんとの最期の最期まで近くにずっといた。
近くにいただけだったんだけど、チャムは嬉しそうに見えた。

チャッピーも最近はやたらと甘えてくる。
抱っこはやっぱり体の負担になってきてるので投薬の時だけにしている。
お膝の上に乗ってくるのが好きで、今ももう3時間近く動こうとしない。
チャッピーが一緒にいたいというなら、私もなるべく一緒にいてあげたい。

チャッピーが膝の上で寝てるってことは、基本的に私は身動きできない。
テレビを観て、ネットして時間を過ごす。
ものすごく情緒不安定な気分で、一日中誰と会話することもなく
どんどん近づいてくる死への恐怖と闘い続ける時間。
それが私の休日。

あぁ、病んでるなぁ・・・。私・・・。
頑張らなくちゃ。

チャッピーはもうジャンプとかできなくて失敗するけど、
でも果敢にチャレンジしようとしている。
あれから、トイレの失敗もないし
薬も上手に飲めるようになってきた。
歩くとふらふらするけれど、
でもちょっと歩こうとしている時間もある。
できることを精いっぱいやろうとするチャッピーの前向きな姿を見習わなくては。

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| かすみ | チャム&チャッピー | 00:37 | comments(3) | trackbacks(0) | - | - |
返事
実はチャッピーは、声を出すのがへたくそなんです。
我が家に来たころからチャッピーはあまり声を出さない猫だった。
その代わり、チャムは良くおしゃべりするコだった。
チャッピーは別に無口なわけではなく、発音がうまくできなかっただけだった。
なので、人間で言うと、こそこそ話をしているときのような声だったり、息をハアーって吹きかけるような音をよく出していた。

チャムがお話しできなくなってからは、頑張って声を張るようになってきた。
でも、やっぱり声の出し方がちょっと面白い。
チャッピーの場合は、発音するたびに耳が横に寝てひげがピクンと上に上がるんです。

だから、今調子悪くて声が出せなくても
耳とひげの動きでお返事しようとしてくれてるのが
私にはわかるよ。

DSC_1184.JPG

朝は、やっぱり調子良いみたいで
眼もちゃんと開いているしよくおしゃべりできてます。
そういうペースになってきたのかな?
 
DSC_1178.JPG
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| かすみ | チャム&チャッピー | 01:00 | comments(1) | trackbacks(0) | - | - |
お耳
投薬を一日3錠に増やしました。
ベッドにお漏らししちゃう日もあったり、なかったり。
もちろんトイレでちゃんとできることの方が多いんだけど。

投薬増やして、目に見えてわかったのが、耳の色の違いです。
貧血が進んでいるチャッピー。

こちらは、一日2錠だった時の夜の写真。
朝に2錠あげていたので、夜はけっこうぐったりで、耳が白い。

DSC_1139.JPG 

こちらは、一日3錠に変えてから。
朝に2錠、夜帰宅したらすぐ1錠。
ほんのりピンク色。
あ、茶色くなってる部分は私が耳掃除失敗して汚れが毛についてしまったせいです・・・。
心なしか、眉間の表情も寛いでいるような?

DSC_1186.JPG


ちなみに、元気だったころのチャッピーはこんな色のお耳してました。
全然違うよね。

DSC_0646.JPG


こちらは、昨年の6月の写真。
病気のチャムと元気なチャッピー。
二人を比べることで、病状がすごくよく分かったことを覚えています。
今のチャッピーは、この時のチャムと同じ血色になっちゃったね・・・。

DSC_0365.JPG

薬を増やすのは、結構怖いですが
(どんな副作用が現れるかがわからないため)
今のところ、チャッピーさんがちょっと楽そうにしてるので良かったなと安堵しています。
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| かすみ | チャム&チャッピー | 19:07 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
おねしょ

昨日の夜、チャッピーがまたおねしょしてしまった。
場所はベッド。
足にもおしっこがかかってしまい、とっても気持ち悪そうだった。
足を拭いてあげて、フリースを好感してあげたら喜んでくれた。


足とかにかかってすごく嫌そうにしているところを見ると、意図的ではないと思う。
間に合わないのか?
それとも、おしっこを感じる中枢神経?が鈍ってきてしまったためなのか???
とりあえず、我が家には猫用トイレがたくさんあるので、
チャッピーのベッドのすぐ隣にトイレを設置してみた。

チャッピーは、トイレがあるのを発見するや否や、
うんちを頑張ってしてた。
ものすごい力みっぷりだった(^_^;)
これでにおいつけは完了。
チャッピーもここでして良いと理解できた。


しかし、恐いので念のため、敷いてあるフリースの下にトイレ用のシートを敷いてみた。

数時間後、チャッピーは再びおねしょしていた・・・・・・。

なぜだ・・・・・。
やっぱり、病気のせいでおしっこ出るタイミングがわかんなくなってしまったんだろうか・・・・・・。

チャッピーは、今朝に二錠薬を飲んでいる。
そのためか夜にはぐったりしている。
意味分からないのは、薬あげる前の早朝にやたら元気だったりするんだけど…
夜、薬が切れるからおしっこ漏らしちゃうのかなぁ?
と思ってみた。

昨日獣医には
「夜、調子悪そうだったらもう一粒薬をあげることも検討してください」
と言われた。
どうやら、一日4粒まで大丈夫なようだ。
なので、今日は朝に2粒、夜に1粒あげてみた。
今のところ、お漏らしはしていない。

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| かすみ | チャム&チャッピー | 00:04 | comments(4) | trackbacks(0) | - | - |
病院
 今日は、一ヶ月ぶりくらいにチャッピーを病院に連れて行った。
チャッピーは病院が嫌いだし、これがストレスになって寿命が縮まったらイヤだから、もう二度と検診には連れて行かないだろう・・・
って思っていたんだけど、
思ったよりもチャッピーの容体が安定していること、先生がチャッピーをすごく気にかけてくれていたので、
久しぶりに検診に連れて行ったのだった。
基本的には、予約制度はない病院である。
しかし、待ち時間がチャッピーに与えるストレスは大きい。
なので、ほかの患者さんが終わったのを見計らって、先生が電話をくれた。
電話をもらってすぐに家を出発。
待ち時間なしにチャッピーはすぐ診察を受けた。
あらかじめ、電話でチャッピーの様子は伝えてある。

チャピ「たすけて!!やめて、やめてよ!!!」
こないだよりは、余裕があるのかチャッピーは大声を出すようになった。
獣医「すごい!!眼、きれいになりましたねぇ!!」
眼の様子、そして禿げてしまったお腹の様子を診察。
そして血液検査。
チャピ「いたいよ、いたいよ!!もうはなしてよ!!」
私「ごめんね、もうちょっとだからね」
看護婦「怒んないの。なでてあげるから」
チャピ「そんなんでごまかされないもん!!」
看護婦さんはチャピを撫でながら、目のうんと際までついてしまった目やにを取ってくれた。
目薬を点すようになってから、チャッピーは私が目の周りを触ろうとすると嫌がって逃げるため、どうしても取れなかったのだ。
看護婦「キレイにしとかなきゃ、いい男が台無しよ」
久しぶりに目の周りがきれいになったチャッピー。
私 「チャッピー♪かわいい!!イケメン!!!」
看護婦「ねぇ☆男前になったやないの!!ねぇ、先生」
獣医「おっ!ホンマや!きれいにしてもらって良かったな!!」
チャピ「・・・そんなことないよ(。-_-。)ポッ」
みんなに褒められて、まんざらでもなさそうなチャッピーさんが印象的でした。
最後はノミ除けの薬を付けて完了。

血液検査は数十分結果が出るまでかかるので、
チャッピーは結果出る前に帰宅です。

こないだみたいに、脅えたようにびくびくした様子もなく
採血された場所が気持ち悪いみたいでしきりに舐めていたけれど
毛繕いが終わると、普通にカリカリを食べて
私の膝の上に乗り、眠ってしまった。
前回と比べ、落ち着いたもんである。
良かった。

DSC_1144.JPG

血液検査の結果、貧血は前よりも進んでいるみたいだったけど
白血球の数とかは変化はなく、今までのようにステロイドの薬の投薬は大丈夫とのことだった。
一応、一ヶ月に一回ほど検診を受けることで話はまとまった。


獣医は「自分が担当したFIP猫患者で助かった猫は一匹もいない」と言っていた。
しかし、1%以下の確率だけど助かる猫がいるんだとか。
FIPはいろんな人のブログとかを見た結果、もう20年~30年くらい前から認知されている病気だ。
なのに、いまだ研究が進んでいなくて詳しいことがわかっていないし、治療法も解明されていない。
人間には感染しないこととか、猫に感染しても病気の発症率が低いとかそういうことで、たいしたことないと判断されてきてしまった結果だ。
だから、獣医はサンプルが欲しいんだと思う。
どういう治療をしたら、どう良くなったか、寿命はどのくらいだったかっていう。
それが将来の猫にとって役立っていずれ治る病気になるのなら、
元気なうちは頑張ってチャッピーを病院に連れて行こうと思う。
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| かすみ | チャム&チャッピー | 18:33 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |
チャッピーの一日
(※やっぱりトイレネタ注意)








チャピ「ふう、すっきりしたーーー♪」


チャピ「うんちでたよーーー!!!
    うんちでたよーーーーーーーー!!!!

朝4:00 
私はチャッピーの声で飛び起きる。

私「ん?ん?どした?」
チャピ「ちゃぴ、うんちできた!!!」
私「そうか、そうか。よくやった!良い猫だ」

「いっぱいご飯を食べて、いっぱいうんちするネコは良いネコなんだよ」
と、常々チャッピーに言い聞かせているためか
チャッピーはトイレに行った後はちゃんと報告をしてくれる。
最近は便秘も直り、明け方くらいにお通じがあるようだ。
チャッピーを褒め、気合があればトイレ掃除をして再び眠りにつく。


朝6:00
チャピ「おなかすいたよーーー、ごはーん!!!
チャピの声で再び起きる私。

まずは、薬。
その後頑張っていろんなもので薬をくるんでみたが、結構うまくいかなかった。
フレーバードゥやチーズはそれぞれ一週間ほどで気づかれ、もう食べてもらえなくなった。
その後マグロゼリーの中に入れてみた。
しばらくは食べてくれていたが、4日くらい経つとやはり気づかれてしまった。
ゼリーだと、薬が溶けて味が染みだしやすいらしい。
刺身の中に入れてみたこともあった。
しかし、刺身自体そんなに好きじゃなかった。
鶏のささみやひき肉を蒸したものの中に入れてみたこともあった。
っていうか、しっかり蒸しすぎて肉が固くなり食べてくれなかった・・・_| ̄|○ ガクッ
そのほかにもちくわに入れてみたりとか頑張った。
しかし、不器用な私である。
入れたところから、薬が出てきてしまうのだ。

チャピ「さいきんへんなものばかりたべさせようとする・・・」

チャッピーはまずいと思った食品は絶対二度と食べない賢いネコである。
今、病気のせいで偏食が進んでいるのに
どんどん食べられない食品を増やしているような気がする・・・!!!

もう、最後の手段です。
動画を送ってくれたつまみさん、ありがとう!
URLを送ってくれたたけさん、ありがとう!
もう口あけて薬を飲ませることにしました。
薬を直入れだと可愛そうに思えたので、一応フレーバードゥにくるんで飲ませました。

チャピ「ばか!!ばか!!きらい!!!」
私 「ひどいっ!!!」
チャピ「もう、さわんないでよ!!!」
私 「人の気持ちも知らないで・・・・ちくしょー・・・泣いてやるっ
   。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。うわぁぁぁぁぁぁ!!!!!」
チャピ「・・・ええと・・・・・・o(゚д゚;o≡o;゚д゚)o」

チャッピーには、本当に泣かされます・・・。
何回か失敗したけれど、徐々に私もチャッピーも薬飲むのが上手になってきました。 

食欲には、ムラがある。
食べるときは、一日分を一気に食べてしまう時もあるし、食べないときは表面を舐めるだけで終わるときもある。
どれだけ食べたかを観ていると、気が散ってしまうみたいだった。

チャピ「ねえねえ、なでなでして☆」
ごろんと転がり、食べてくれない。

DSC_1166.JPG

なでなでしていると、結構きりがない。
気が散るのも悪いので、ちょっと離れたところにいると
チャピ「なでてっていってんじゃん!!」
と、怒られる。
なでなでしているうちに、私はそのまま寝てしまうことがある。
そんな時、気づくとチャッピーはリビングのベッドで寝てたりする・・・( ̄∇ ̄;)
何が悲しくて、一人寂しく台所で眠ってなきゃいけないんだ。
きっと、風邪悪化の原因はこれなんだと思う。

私 「ごめん、チャッピー。私、もうちょっと寝る」

8:00
ようやく人間が起きだします。
チャッピーは撫でてもらおうと頑張ったり、
DSC_1157.JPG

押入れの中にジャンプしてみたり、意外にハイテンションです。
けれど、やっぱりつらいんだろうね。
DSC_1159.JPG

基本的にはうつむき加減。
眼もぱっちりとは開けられないみたいです。





夜10:00
この頃、ようやく人間が帰ってきます。
この頃になると、チャッピーはぐったりとお疲れの様子。
ベッドから出てこれません。
私「チャッピー、ただいま」
チャピ「おかえり
囁くように、でも返事はしてくれる賢いネコです。

台所で、夜ご飯の準備をしていると、調子が良いときは出てきてご飯をねだるけれど
調子が悪いときはずっと寝ています。
殆ど食べないんだけど、でも食べるときのために一応チャッピーのご飯も用意します。

DSC_1165.JPG

人間が夜ご飯を食べだすと、お膝の上に乗ってきます。
この日は、やたら情緒不安定な様子で膝のそばでうろうろというかおろおろしてました。
膝の上にのせてあげると、ちょっと落ち着いた様子。

この日、チャッピーはベッドでおしっこをお漏らししてしまったのだった。
こんなこと、初めてだよ…。
だから、チャッピーもショックを受けたみたいだった。

チャッピーの足を拭いてあげて
ベッドに敷いてるフリースを取り換えたら喜んでくれた。

DSC_1170.JPG


動物にとって、食べられなくなるよりも危険度が高いのは、排泄が自分でできなくなることである。
今回、お漏らししてしまったのは、単にうっかりだったのか
それとも、動けなかったのか・・・。

その後は、ちゃんと自分でトイレに行っておしっこもうんちもしていたので、とりあえずほっとした。

深夜1:00
チャッピーをベッドに寝かせて、人間も寝ます。
私「チャッピー、明日もちゃんと起こしてね、おやすみ」
毎日が気が気じゃありません。
祈るように過ごしています。
明日もチャッピーが元気でいてくれますように。
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| かすみ | チャム&チャッピー | 16:38 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
隠れ場所
最近、チャッピーはキャリーバッグに入ることが増えた。
ちょっと前までは、キャリーバッグ=病院に連れて行かれる怖いもの
って思ってたみたいで、近寄りもしなかったんだけど、
最近はこうして入ることも増えています。

DSC_1154.JPG

以前チャムも具合が悪くなったときは、こうして一人でじっとしていたっけ。
薬を飲んで元気を取り戻しているかのように見えても、やっぱり具合悪くなってきているんだね。


DSC_1150.JPG

DSC_1151.JPG 

この中に隠れているときは、なるべく触らないようにしてます。
写真も撮っちゃって、ごめんね。

ただ、チャッピーは30分もたつと出てきてリビングのベッドで寝に来ることが多いんです。
リビングに来たり、横になって寝たり、寝返りを打てるのはまだ余裕があるってことなんでしょうか?
毎日が不安で仕方ありません。

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| かすみ | チャム&チャッピー | 16:21 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
まつげ
 DSC_1122.JPG

うちのチャッピーってば、まつ毛が長いイケメンなんです♪
今日は奇跡的にまつ毛がくっきりと撮れました(^^)v

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| かすみ | チャム&チャッピー | 10:21 | comments(0) | - | - | - |
 おかげさまで、チャッピーの瞳はちょっとずつ回復してきているように見えている。

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夜はあまり目を開けられないんだけど、朝はこんなにぱっちりと目を開けられるようになったよ!!
瞳孔が赤く染まっていたなんて嘘みたいに、水晶体はきれいな色が戻ったよ。

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写真だとわかるかな?
左目の瞳孔の部分に、白く濁ったものがたまっていた。

獣医に聞いたら、名称は難しくて忘れたけれど
「内出血で失われたタンパク質を、今度は取り戻すために白いタンパク質が目の中に放出されている」
とのこと。
膿だったり、壊死している訳ではないと聞いて、一安心しました。

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| かすみ | チャム&チャッピー | 20:43 | comments(2) | - | - | - |
変化
 薬のおかげでなんとか日常生活を送れているチャッピーさん。
でも、やっぱり病気なんだなって症状があちこちに出ています。

眼は、まぶたの腫れは引いたけれど、やっぱりしんどそうでちゃんと開けられなくなった。
ちゃんと目を開けてくれることが少ないので、どうなってるか見るのが難しいんだけど
どうやら内出血しているのは、瞳孔の部分だった。
治療する前は、もう水晶体の部分も真っ赤に染まっていたけれど、今は瞳孔の中だけに出血は治まった。
獣医によると、内出血は一生治らないとのことだった。
チャムもそうだったからわかるけど・・・ただまだ目が見えているみたいなので良かった。
また、瞳孔が少し白くなって来ていることに気付いた。
治療の目薬をするようになってから、目やにの色が黒から白っぽい感じに変わった。

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黄たんがひどいと獣医に言われている。
私にはいくら調べてもよくわからないけれど
昔キレイなピンク色だったお耳は血色悪く、白っぽい感じになってしまった。

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可愛い肉球は、前足はきれいなピンクのままだけど

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後ろ足はサーモンピンクというか、やっぱり血色が悪いようだ。

一番つらそうだと思うのは、お腹。
ネットで検索すると、FIPの症状で「腹水」と書いてある。
その名の通り、お腹に水がたまっていくことだと思うんだけど、

DSC_1100.JPG

お腹のぽよん具合が日増しに大きくなってきているような・・・
もともとぽよんってしてる子だった。
でも、背中とか筋肉が落ちて背骨のごつごつが目立ち始めているのに
お腹だけ出ているのはやっぱり病気のせいなんだろうな。

DSC_1101.JPG

ストレスからか、お腹には円形脱毛症が。

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こんな小っちゃい体で一生懸命生きてるチャッピーさん。
これ以上症状が悪化しないように祈るばかりです。

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| かすみ | チャム&チャッピー | 13:31 | comments(0) | - | - | - |

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